経営理念

経営理念

三位一体の使命感経営を目指して
 

     『愛光電気株式会社は、電気機器電設資材の総合商社として社会への貢献、企業の永続、社員の幸せの三つを
     調和させ、お客様、仕入先、愛光電気株式会社の三者が共に生成発展する三位一体の使命感経営を実践し続けます。』

経営理念と10年ビジョン

創業当時、私たちの経営目標は「価値ある存在であり続けること」でした。
2003年11月、創業50年を迎えたことを機に、創業時の経営理念を深く理解した上で、新経営理念を策定、発表いたしました。これは店頭公開を果たそうと決意した平成元年当時に遡り、それまでの15年間を総括して新たな一歩を踏み出すためのものです。
また創業60周年を機に第二次10年ビジョン「AIKO NEW WING PLAN-Ⅱ、2013年度~2022年度)を策定いたしました。
メインテーマは「時代を先取りする企業」です。このテーマを基に当社の成長戦略を描き、2017年度を初年度とする第五次中期経営3ヶ年計画を策定し、ビジョン実現に向け時代の変化に対応しながら実行してまいります。
今後共、価値ある存在として、社会、業界、社員、株主に対して「貢献・奉仕・還元」できる企業を目指してまいります。

当社経営の礎

「社団法人倫理研究所」ライセンス認定企業プログラム『倫理17000』に、全国67,485社の会員企業の中から191社が認定され、
当社もその中の一社(第25号)として認定されています。(2004年9月1日交付・2014年1月1日更新)

倫理とは人間を幸福に導き、平和豊な社会を築く基本であり、道徳を超える生きた生活法則と捉えています。
1974年(S.49)以来、社員全員が倫理研修に取組み、その実践を通して人間社会を幸福にするものとして
社員一人一人に深く浸透しています。その高い倫理観は、ビジネスパートナーからの評判も大変高く、コンプ
ライアンスをはじめ、当社の経営の大きな礎となっています。

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